女性を口説く力を上げたいなら「紀州のドン・ファン」に学べ!「美女4000人に30億円を貢いだ男」に習う、易々と淑女をゲットする驚異のノウハウ

2017.05.18 (木)

こんにちは。

 

アモーレ石上です。

 

「美女4000人に30億円貢いだ男がいる」そんな話、あなたは信じられますか?

 

2016年2月に和歌山県田辺氏で、当時74才の資産家男性が27才の愛人に6000万円相当の現金や貴金属類を盗まれた事件があったことを覚えているでしょうか。約50才年下の愛人、6000万円相当の現金貴金属など、興味を引くキーワードが満載の事件ですが、実はこんなことは彼にとってはとてもちっぽけなことだったのです。

 

この事件の被害者である資産家の野崎幸助氏。彼が上梓した本を読んでたまげました。世の中、金と女が好きな男性が多いですが、野崎氏ほどそれを愚直に実行している男性を初めて知りました。野崎氏は75才となった今でも現役バリバリで日々美女と浮名を流しております。

 

もし、あなたが今より少しでも美女にモテる男になりたいのであれば、是非野崎氏の著書を手に取ってみましょう。そこには、野崎氏が如何にして多数の美女と懇意になる男になれたかについて、重要な「考え方」が多く述べられています。

 

あなたがその考え方を取り入れて実行できれば、きっとあなたも美女にモテるはずです。今回は、野崎氏の著書の中から、重要且つ興味深いノウハウを幾つかご紹介致します。

 

 

 

大勢の綺麗な女性とセックスしたい!

 

野崎氏の痛快な人生哲学が記された著書のタイトルがこちら(画像をクリックすると詳細がご覧になれます)。

 

紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男

 

 

どうですか。もうタイトルからして何も包み隠していないところが凄いです。

 

野崎氏は自身が好色のエロジジイであることを公言して憚りません。いや、寧ろそのことに堂々と誇りを感じています。野崎氏の人生哲学は明確です。

 

「私がお金を稼ぐ理由は、なんと言っても魅力的な女性とお付き合いをしたい、その一点に尽きます。」

「私の場合、車や家にはほとんど関心がない代わり、美しい女性とセックスしたいという欲望は、今も尽きることがありません。」

 

大勢の綺麗な女性とセックスしたい。そのための大金を稼ぐ。男の願望をここまで堂々と言い放ち、且つそのために愚直な努力を継続し、その夢を実現させた男性を僕は他に知りません。

 

野崎氏の凄いところは、「綺麗な女性とセックスしたい」その一心で貧乏家庭の出身から鉄屑拾いでキャリアをスタートさせて、遂には何十億円もの資産を保有する名経営者になってしまったところ。美女に対するハングリーさが半端ないのです。

 

面白いのは、野崎には美女にはご執心ですが、金そのものに対してはあまり執着がないところ。執着がないというと語弊がありますが、彼にとって金は美女と懇意になるための一手段でしかありません。

 

美女と出会い落とすためには多くの軍資金があった方がいい。だから、そのために巨額のお金を稼ぐ必要がある。その気持ちが人一倍、いや何十倍も強いので、彼は資産家に上り詰めることができました。やはり、モチベーションは望む成果を挙げるためには非常に重要です。

 

 

 

月250万円稼いだ驚きのビジネスとは?

 

そもそも野崎氏は酒屋の7人きょうだいの三男坊として生まれ、日々の食事にすら困るような生活を送っていました。学校を出て酒造メーカーに勤めたもののすぐ退社。そこから鉄屑拾いの仕事を始めた野崎氏。

 

この仕事の稼ぎでは到底美女をはべらかすことができないことに悶々としていて野崎氏は、何か稼ぐためのチャンスはないかと周囲を見回しておりました。

 

あるとき、鉄屑拾いのため畑を歩き回っていると、肥溜めの中にコンドームが沢山捨てられていることに気が付きます。そのとき、野崎氏は閃きました。今と違って当時はコンドームは町の薬局の奥深くに置かれている存在。気軽に「コンドーム一箱下さい」と気軽に言って買える商品ではありませんでした。

 

店で買いにくい商品であれば、こちらから売りに行けばいいじゃないか。そう思った野崎氏はコンドームの訪問販売を始めることにしました。そして、これが当たりました。当時、大卒男子の初任給が1万5千円の時代に、多い時で野崎氏は月に20万円の利益を出していました。現在の大卒初任給が20万円とすると、野崎氏は現在の物価水準に換算して実に250万円以上の利益を、コンドームの訪問販売で上げていたことになります。

 

このエピソードだけでも非常に多くのことが学べますが、一番重要なのはやはり野崎氏の「気づく力」。このビジネスが生まれたきっかけは、肥溜めの中に捨てられていたコンドームです。肥溜めの中をかき回していた野崎氏を、ソリが合わなかった先輩は「馬鹿か。そんなもの汚いだろ。」と言って呆れた顔をしたと言います。

 

多くの人が敬遠するであろう肥溜めから、儲かるビジネスのヒントを得た野崎氏。これも常日頃から、「美女と仲良くなりたい。そのための軍資金を稼がねば。そのためにはどんなビジネスをすればいいか。」という視点を持っていたからこそ、誰もが見向きもしない場所から、大金を稼ぐチャンスに「気づく」ことができたのです。

 

気づく力の重要性を、ここでまた野崎氏から学ぶことができました。

 

 

 

機内でナンパしたCAから高確率で連絡をもらう野崎流必殺テク

 

その後、金融業にも進出し、ここでも成果を挙げて巨額の財を成した野崎氏。金融業の宣伝媒体となるティッシュ配りのアルバイトの女性をスカウトをしに、自ら女子大の校門の前まで赴き、門から出てくる女子大生に声を掛けまくります。ティッシュ配りの仕事が終われば、アルバイトの女子大生と懇親会と称した飲み会。そこでも日課のように好みの女性を口説いて次々と手中に収めていきます。

 

また、野崎氏は貸金案件で埼玉県川越市の裁判所に行くときは、他の場所であれば車で行くところを、ここにはわざわざ電車で行くようにしています。それは、東武東上線の車内は可愛い女子大生が沢山いるから。野崎氏は帰りの東武東上線の中で、好みの女性に声を掛けてせっせとナンパに励んでいるのです。

 

素人女子大生で満足していればいいものを、飽くなき向上心があるのが野崎氏と一般男性の違うところです。美女を求めて銀座の高級クラブにも頻繁に出入りします。銀座の街を歩いていて綺麗なホステスを見掛けると話しかけて名前と店名を聞き出す。そうして、後日そのお店に足を運びます。

 

そうすると、「お客様、当店は紹介制となっておりまして…。」と断られることも多くありました。そんなときは、「○○ちゃんの紹介なんですよ。」と先日声を掛けたホステスの名前を出すと、堂々と一見さんお断りのクラブにも入ることができました。

 

このように、TPOをわきまえずに清々しいほど女性と接点を作りまくる野崎氏ですが、大好物はやはり航空会社の美人キャビンアテンダント、CAさんです。野崎氏が編み出した、特許庁申請クラスのCAナンパ方法があります。

 

野崎氏の戦略は「名刺」にあります。飛行機から降り際にお気に入りのCAに「今度食事でも行きましょうよ。」と言って、さりげなく名刺を渡します。ここまではよくある光景です。実はこの名刺に細工がしてあります。

 

野崎氏の名刺は特注品で二重になっています。表側には普通に名前や住所が書いてありますが、裏側には紙を挟めるように切れ込みが入れております。この切れ込みに折りたたんだ1万円札を挟んだ名刺を渡す、と言うのがCAを落とすために野崎氏の鉄板戦略でした。この名刺の効果は絶大で、プロ野球のバッターだったら首位打者を取れるような打率で、野崎氏は相当数のCAと一夜を共にしてきました。

 

国内線の飛行時間は短いと1時間もありません。その短時間の間にCAと仲良くなるにはどうすればいいかというのは、誰もが考えたことがあるはずです。それを実現するための具体的方策に思わず納得してしまいました。早速僕もこれから名刺屋に行ってきます。あと、1万円札の大量収集方法と折りたたみ方も練習しないと…。

 

野崎氏のこれらのエピソードから学べることは多くあります。まず、「美女とセックスする」という目的を「決める」こと。そうしたら、その目的を達成するために実行すべきことをきちんと「やる」こと。このルーチンを愚直に回しています。

 

そして、なにより凄いのが、このルーチンを長年継続していること。野崎氏は14才で童貞を喪失してから、75才の今に至るまで一貫して「美女とセックスする」ことだけを追及してきました。つまり、60年以上女性の尻を追っかけ回すことを、一点の曇りもなく「続ける」ことをしてきたのです。

 

そうした弛まぬ努力があったからこそ、野崎氏は4000人もの女性とベッドを共にすることができたのです。

 

 

 

野崎氏の姿勢から学ぶこと

 

他にも、金融業での成功の秘訣、マルサに入られた話、「夜の親善大使」として六本木の外人パブに入り浸った話など、興味深い話が沢山あります。赤裸々な恋愛ノウハウと、実体験を元にした起業成功に必要な考え方の両方を兼ね備えた本はなかなかありません。超お薦めの一冊です。是非お手に取ってご覧になってみて下さい。

 

ご購入はこちらのリンクからどうぞ。

 

「振られてもいい、声を掛けて振り向いてくれる女性はいるはずだというポジティブな気持ちで、私は75歳の今も日々ナンパに励んでおります。私は二枚目でもありませんし、体も小柄で女性から見て魅力的な男性であるとは思いません。だからといって指をくわえて黙って見ていたのでは、人生は楽しくあないじゃないですか。」

 

野崎氏のこの言葉を、女性にモテなくて悩んでいるあなたに贈りたいと思います。

 

この方75才ですよ。未だにこれだけのガッツを持ち合わせているのです。しかも失礼ながら元々は貧乏な家庭のご出身です。そこからどうやって自分の目的を達成するか、他人と差別化するために頭を使って精進を重ねてきました。そして、素晴らしい成果を挙げました。

 

あなたと言えばどうでしょうか。まだ30代ですよね。男として一番体も頑健な時期です。仕事だってきちんとやっているのですから、ちゃんと収入もあるじゃないですか。

 

何、女性と出会う機会がない?馬鹿か。もっと動けよ。街コンでも、相席屋でも、マッチングアプリでも、出会う機会なんて幾らでもあるじゃないか。75才のジイさんが東武東上線の車内で女子大生をナンパしているんだぞ。

 

若い女性と話題が合わない?アホか。もっと頭を使えよ。話題が合わないなら、「20代 女性 興味」とか「20代 女性 趣味」とかのワードでグーグルで検索してみろよ。そしたら何か話せる話題が見つかるだろう。そんな簡単なこともしたことがないだろ。頭使ってないんだよ。何も東大入るための勉強やろうやとは言ってないんだからさ、それくらいの頭は使おうや。

 

世の中、与えられた天賦の才だけで大きな成果を挙げた人は殆どいません。多くの人は生まれたときは横一線。そこからコツコツ頑張る人が望む成果を手にすることができます。恋愛でもビジネスでもそうであると僕は信じています。

 

野崎氏が恋愛面でもビジネス面でも巨大な成果を収めた要因、それは、

 

気づく→決める→やる→続ける

 

常にこの4つのステップを踏む人生を送っていたからです。

 

例えば、恋愛面に関しては、

 

気づく → 自分がとてつもない女好きであることに気づく

決める → 女性を口説くための軍資金を稼ぐことを決める

やる → 事業を成功させる

続ける → 14才から75才まで女性を口説き続ける

 

というステップを踏んでいました。

 

コンドームの訪問販売を始めたときも、

 

気づく → 肥溜めに浮かぶコンドームを見て、「コンドームを買いたいけど恥ずかしくて買えない」女性の存在に気づく

決める → コンドームを大量仕入れして、コンドームの訪問販売を生業にすることを決める

やる → 訪問販売開始

続ける → 始めは失敗続きも、訪問を続ける その結果、販売ノウハウを会得し、事業が大成長

 

というステップが踏めていました。

 

多くの成功した経営者はこのステップに則って、事業が拡大したり、業績がアップしています。野崎氏もまた例外でないことが、本書を読んで改めて確認することができました。

 

 

 

あなた好みのいい女にモテる方法

 

いかがでしたか。

 

今回は、あなたの口説く力を上げるために、紀州のドン・ファンこと野崎幸助氏の著作から学べることをお伝えしました。

 

今回僕がお伝えしたのは、この本から習えることのほんの一部です。是非この書籍をご一読下さい。もし、あなたが少しでもいい女にモテたい、沢山お金を稼ぎたい、と考えているなら、珠玉のヒントが本書の中には沢山詰まっています。

 

そうしたノウハウをあなた自身のものにして、実戦にて実行しましょう。それを継続していけば、必ずやあなたは意中のカワイイ彼女を手にすることができるのです。

 

 

「機内でナンパしたCAを口説き落としたい」という向学心溢れるあなたは、こちらの1時間無料恋愛相談を活用して頂ければ、簡単に更なる実践的ノウハウを手に入れることができます。

 

どうぞお気軽にご活用下さい。

 

アモーレ石上はあなたが恋愛で望む成果を出すことをいつも応援しております。一緒に頑張りましょう。

 

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